|
茨城の方なら誰でも知っている!?ホソダ興産を推薦してくれる方のプロフィール

青木智也【Tomoya Aoki】
1973年1月2日茨城生まれ、茨城在住の茨城人。茨城弁と標準語を自在に使いこなすプチバイリンガル。 一度は都会にあこがれ、上京してサラリーマンを経験するも、会社中心の生活にしだいに疑問を感じ、自分主導のライフスタイルを求め茨城にUターン。フリーランサーとして活動する傍ら、WEBサイト「茨城王」を立ち上げる。
独自の視点から茨城を語り、茨城至上主義(イバラキズム)に基づく茨城復権運動を提唱するイバラキスト。著書「いばらぎじゃなくていばらき」は茨城県内でベストセラーに(3万9千部)。
茨城県まちづくりアドバイザー(2007年〜)
いばらきイメージアップ大賞実行委員(2006年〜)

いばらき県民に必読の一冊です。茨城の文化、茨城弁をたのし〜く紹介しています♪
個人的には「続・いばらぎじゃなくていばらき」が好きです。
(画像クリックで本の詳細ページへ飛びます。)
〜〜茨城王が推薦します!〜〜
私と細田君との出会いは、私の運営するホームページ(以下HP)「茨城王(イバラキング)」がきっかけでした。HPを見た細田君が感想のメールを送ってくれたんです。
長い間HPを運営していますと感想のメールをもらうことも多く、それは別に珍しいことではないのですが、細田君からのメールには感覚的にピンとくる何かがあったんですね。
それで、「よかったら会いましょう」ということになって、2週間後くらいに初めて細田君と会いました。実際に会って話したことは、私の活動テーマでもある地元茨城のこと、そして、特にお互い自営業ということで仕事の話が中心でした。
そのときの細田君の印象は「とても好奇心旺盛でアクティブな青年」というものです。好奇心旺盛というのを「勉強熱心」と言い換えてもいいかもしれません。とにかくどんどん質問が出てくるんです。いろんなものを吸収しようというパワーがみなぎっていて、久々に自分より年下で「すごい」と思える人間に出会った気がしました。
この出会いが2003年の4月。私がちょうど30歳、細田君が23歳のときでした。
それから私は細田君が気になる存在になりまして、細田君が経営しているホソダ興産という会社もどんな会社なんだろうと興味を持ちました。
私が見たホソダ興産を一言でいうならば「つくば市でインターネット(=HP)を活用して最も成功している不動産会社」。全国展開している大手の不動産会社であればHPが充実していて当たり前かもしれませんが、いわゆる地元の不動産会社で、これほど早くからHPに力を入れ、そして、結果を出している会社を私は知りません。HPの活用という点においては、もしかしたら茨城で一番かもしれませんね。
誤解を恐れずにいえばHPというのは結局のところ中身=コンテンツなんです。ホソダ興産のHPはコンテンツの質・量ともに充実しているのは言うまでもありませんが、そういった基礎を押さえつつ、さらに一歩進めて「顔の見えるHP」になっているところがよいですね。「顔の見えるHP」というのは、もちろん顔写真が掲載されているという意味ではなく(笑)、会社の理念や経営者の思いが伝わってくるHPのことです。
特にみなさんに読んでいただきたいのが「ホソダ興産を知る」というコンテンツ。時間のない方は「社長プロフィール」だけでも読んでみてください。読み物としても楽しめますし、人生のヒントがいっぱい詰まっています。濃い〜です。濃厚です。
正直、不動産屋のHPで感動させられるなんて思ってもみませんでした。いやはやホソダマジックですね。やはり細田君は只者ではありません。
私はこれからも細田君に注目し続けたいと思います。がんばれ細田健!
|